10月に入りました。
今日は暑くて昼間はエアコンをつけてますが、朝晩は涼しくて空気が気持ちのいい時もありますね🍂
…とはいえ、自分にとって秋は体調不良が通常装備になってしまうシーズンでもあります😇
秋に現れる症状
動悸とフラフラ感
夕方~夜にかけての「ちょっと涼しくなってきたかな?」という時間帯に出現します。
頻度はほぼ毎日😫
感覚としては、心臓が血液を送ろうと頑張って活動してるのに、脳まで血液が回らずに意識が遠のいていく感じですね。
数年前には、夕飯を作ってる最中にキッチンで立っていられずうずくまってしまうこともありました。
今はそこまでの症状はありませんが…
PC作業をしてても、横にならないとしんどいなというくらいの症状は出ますね。
過去に病院でも相談したことがありますが、特に問題なさそうみたいな感じだったので、薬もなくそのままです🙄
アレルギー症状
秋花粉のアレルギーはないので、おそらく寒暖差アレルギーと思われます。
太陽が出ている昼間はポカポカ暖かいけれど、日が落ちた夕方以降は急激に冷え込む――。秋から冬にかけての時期や春先などの季節の変わり目は、このように1日の寒暖差が大きくなるもの。
こうした寒暖差によって起きるくしゃみや鼻水、鼻づまりなどの症状を「寒暖差アレルギー」といいます。医学的には「血管運動性鼻炎」と呼ばれ、温度差が刺激となって鼻の粘膜の血管が広がり、粘膜が腫れることで引き起こされる症状と考えられています。
これも夕方~夜の時間帯に出てきやすいです😑
昼間暑いぐらいの気温から、夜ひんやりしてくるこの大きな気温差が原因かなと思っています。
赤色描記症
簡単に言えば、かゆくて掻いたらその引っ搔いた跡がそのまま蕁麻疹になる症状です。
例えば腕に「あ」と爪で書いたら、そのまま「あ」がみみず腫れになります。
みみず腫れは20分くらい放置すれば落ち着いてくるので、そんなに深刻な病気ではありませんが…
まあ厄介と言えば厄介です😑
原因
ずばり全体におおよそ共通する原因として…
自律神経の乱れ!ストレス!
私の体調不良、大体全部これ!!!
😂😂😂
動悸や頭のフラフラ感は、血液循環の乱れの最たるもの。
寒暖差アレルギーについてはこちら↓
激しい寒暖差による刺激を受け続けると自律神経のバランスが乱れ、鼻の粘膜の血管の収縮・拡張の調節もうまくいかなくなります。その結果、鼻水や鼻づまり、くしゃみなどの鼻炎の症状が表れやすくなるのです。
赤色描記症(蕁麻疹)はストレスや疲労の蓄積が原因。
自律神経なんてオールシーズン乱れまくってる…
対処法
動悸とフラフラ感
動悸といえばこれ!
救心🌞
💁♀️<動悸・息切れ・きつけに!
いや、冗談抜きでほんとにすごく助かってます。
しんどいなと思った時に飲んで、20分くらい横になって休んでるとだんだん落ち着いてくるのです。
もっと高い年齢の方が飲むイメージだったけど、使ってみたら効果てきめんでした…👍
心臓や頭関連でしんどい人は、まず最初にお医者さんに行きましょう
アレルギー症状・赤色描記症
こちらは病院でアレルギーの薬(アレグラ)をもらって対処しています。
飲んでても症状が出るときは出るんですが…
飲まないよりも飲んでた方が症状が軽いなという実感はあります。
結局、自律神経を整えねばならない
いくら薬で対処してるとはいえ、おおもとは自律神経を整えねば治らないんですよね…
夜も11時~12時台には寝るようにしてるし。
運動もやってないことはなかったし(最近あんまりやってないけど😂)
どうしたもんかねえ🤷♀️
これは一度、本気で「自律神経が整う活動」を徹底的にやってみるか…?!
ちょっと考えてみることにします👾



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